amazon輸出用せどりツールについて

国内アマゾンはもちろんのこと、
海外へのAmazon輸出のほうこそツールを使わないとダメですね。
そう思いました。
慣れの問題かもしれませんが英語のセラーセントラルに入ってそこでちょこちょこ作業するのは本当に面倒です。
ひと通りやり方が分からったら後はツールにお任せしないと、
いくら手があっても足りません。
やっぱりAmazon輸出も数をさばいてナンボの世界ではあるのでツールは必須ですね、うん。
一番有名なツールでいえばリズーXでしょうけど月額で1万円飛ぶのは痛いです、さすがに。
コツコツやって1万円は必要経費で痛くない!といえるくらいに速くなりたいですね。

せどりツールを使ってわかったこと

せどりツールを使って、いろいろ便利なことが増えました。


せどりツールを利用する前は、こんなにも作業時間を短くすることがでてきなかったので、全部
せどりツールのおかげだと思っています。


ツールは何がどこまでできるかという点で、ツールを使っていない人は、
わからないことが多いと思います。



私はツールを使って、いろいろと不明点が解消したのですが、私が当時知りたかったことを中心に解説をしていきたいと思います。

つまり、価格改定・出品・リサーチの3つの作業を全部できるかどうかです。


この3つの作業それぞれに改善する余地があるので、私は3つともツールを使って自動化したほうがいいと思っています。

しかし、3つ全てを兼ね備えたツールにするのか、1つ1つが1ツールである特化型のツールにするかで判断を迷うと思います。


人によっては、1つ1つのツールのほうがいいという意見があります。


なぜかと聞いてみると、1つ1つのツールのほうが奥深い対応をしているからということです。


しかし、私はこれに対して疑問を投げかけます。


ツールというものは仕様変更が起きるものです。それに対応しなくてはいけません。

ツールが機能ごとにわかれていたら、対応が各機能バラバラになってしまいます。